最近びっくりした乳首のケアについて

年を取るとしわやシミができてきたり、身体にもよくわけのわからない跡やイボみたいなものが出来てきますよね。
そういうのを見ると本当に細胞が衰えてきているんだなぁとしみじみ実感してしまい、年は取りたくないなと思ってしまいます。
そんな身体の変化で最近気になったのが、乳首の色です。
乳首の先がなんだが白っぽくて黄色っぽくなっているなーと前から感じていたのですが、ある時インターネットで調べてみました。
そしたら同じように感じている人がとても沢山いて、しかもクリームなどで手入れするとこの白や黄色の汚れが取れるというのです。
なんだ汚れだったのか、と思って私も手入れしなければなとお風呂上がりに化粧水を含ませたコットンでパックしました。
柔らかくなったかな、と思った頃に乳首をそっと拭いたら「ボロッ」かなり大きい何かが落ちたのです!
ついぎゃっと声を上げてしまったのですが、乳首自体は痛くもかゆくもないのでいらなくなった細胞か何かなのでしょう。
拾ってまじまじと見てみたのですが、なんだか弾力があって不思議な感じでした。
この何かが取れたあとは、乳首が綺麗になって昔のようにもどりました。
今まで乳首を掃除するなどと考えたことがなかったのですが、授乳したことがある人は病院でケアするように言われるそうです。
まだ子供のいない私は知らなかったので、これからは定期的に乳首の掃除もしなければいけないなと思いました。
しかし人の身体を言うのは不思議なものなんですね。


東京都議会の野次問題

東京都議会の野次問題みなさんにはどのように映りましたか?

 

最初私がみたときには、議員さんは「嘲笑してかわした」程度にしか見えませんでした。

 

たしかに野次を飛ばした議員さんには、ちょっと品がなかったかな?と思うような一面がありました。
しかしながら、名前を特定してそのうえで謝罪までさせるような事態になるとは思ってもいませんでした。

 

集まりで野次が飛ぶのは何も国会だけのことではありません。
いろんな集会でも「そうだ、そうだ!」など、いろんな野次が飛んでいます。

 

今回の問題は、女性議員が都議会で、親権に晩婚化対策に対しての提案をしている最中に、個人攻撃をしていることです
結婚できないのか?産めないのか?
野次を飛ばした本人がどのような方か知りません。都議会から衆議院議員や参議院議員に立候補して、もっと出世したい人かもしれません。
しかしながら、登壇していた女性議員さんは、区や身近な人の代表として、信頼を集め、票を集めて当選をした人です。

 

その人に対して、一方的な価値観で、結婚できないのか?というような野次は、もはや単なる野次ではなく、
自分の地位が高いのかどうかは知りませんが、もはや女性蔑視ともとられる時代錯誤の誹謗中傷以外の何物でもありません。

 

後で詫びた、とはいえ詫びればなんでもすむのか?という問題もそうですが、組織票の組織の末端として、
または一市民としてのわれわれの政治家の選択も迫られているような時代なのでしょう。


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