浮気相談は専門家に

夫婦や恋人の浮気は、なかなか人に話せるものでもないですし、一人で抱え込んでしまいがちな悩みです。
しかし、その悩みは誰かに浮気相談しなければ、あなたの中でどんどん大きくなっていってしまいます。

 

浮気は、現実的には、仕事も手につかなくなる。
家庭も冷たい場所になってしまう。
離婚問題、などなど、たくさんの問題を引き起こしてしまいます。
関係を修復するのは、決して簡単な事ではありません。

 

相手への不安や悲しみ、怒りが大きくなってしまう前に、浮気相談の専門家に相談してみませんか?
浮気相談の専門家は、きっと的確なアドバイスをくれる事でしょう。

 

浮気相談の専門所は、様々なところがありますが、多くの場合、はじめに無料で浮気相談をしてくれます。
まずは相談無料のカウンセリングを受けてみましょう。
その上で、この人なら信頼出来る。
ここにお願いしよう。
と確信が出来る相談所に浮気相談をするのが、おすすめです。

 

多くの浮気相談所は、匿名での相談が可能。
専門家によって、法律のアドバイスなどもしてもらえる。
メールや電話での相談も可能。
という所がほとんどですよ。

二度と性病だけはかかりたくない

私は以前、性病にかかったことがあります。
その時は、本当に不安な日々を過ごしました。
このままずっと自分は性病のままなのかと、なかなか治らない性病に対して常に焦りを感じておりました。

 

私が性病にかかったキッカケは、当時合コンを繰り返していたことがありその時に知り合った女性と一晩のうちにSEXを繰り返していたことが原因だと思います。
また、私はコンドームを着けるのが嫌いな人間でした。
コンドームを着けてしまうと、SEXをした時の快感が薄れるような感じがするため着けるのを拒絶しておりました。

 

今から考えると馬鹿なことをしたなと思っています。
性病にかかるのも当然です。
インターネットで取り寄せた性病検査キットで性病が発覚しました。

 

性病にかかったと分かってからしばらくは、SEXするのも自粛しました。
当時の私はお金をあまり、持っていなかったので病院に通う金額も大変だったことを覚えています。

 

友人にも自分が性病だと相談することはしませんでした。

 

相談したら、たちまち噂が広まるのが怖かったのです。
自分のイメージが性病というイメージになるのだけは嫌だったので隠すのに大変でした。

 

もう二度と性病にはなりたくないです。
今はSEXする時も昔よりだいぶ、慎重になっております。
今、昔の私のようにSEXに対して無知な若者がいたらの恐ろしさを知ってほしいと思います。

最近びっくりした乳首のケアについて

年を取るとしわやシミができてきたり、身体にもよくわけのわからない跡やイボみたいなものが出来てきますよね。
そういうのを見ると本当に細胞が衰えてきているんだなぁとしみじみ実感してしまい、年は取りたくないなと思ってしまいます。
そんな身体の変化で最近気になったのが、乳首の色です。
乳首の先がなんだが白っぽくて黄色っぽくなっているなーと前から感じていたのですが、ある時インターネットで調べてみました。
そしたら同じように感じている人がとても沢山いて、しかもクリームなどで手入れするとこの白や黄色の汚れが取れるというのです。
なんだ汚れだったのか、と思って私も手入れしなければなとお風呂上がりに化粧水を含ませたコットンでパックしました。
柔らかくなったかな、と思った頃に乳首をそっと拭いたら「ボロッ」かなり大きい何かが落ちたのです!
ついぎゃっと声を上げてしまったのですが、乳首自体は痛くもかゆくもないのでいらなくなった細胞か何かなのでしょう。
拾ってまじまじと見てみたのですが、なんだか弾力があって不思議な感じでした。
この何かが取れたあとは、乳首が綺麗になって昔のようにもどりました。
今まで乳首を掃除するなどと考えたことがなかったのですが、授乳したことがある人は病院でケアするように言われるそうです。
まだ子供のいない私は知らなかったので、これからは定期的に乳首の掃除もしなければいけないなと思いました。
しかし人の身体を言うのは不思議なものなんですね。


東京都議会の野次問題

東京都議会の野次問題みなさんにはどのように映りましたか?

 

最初私がみたときには、議員さんは「嘲笑してかわした」程度にしか見えませんでした。

 

たしかに野次を飛ばした議員さんには、ちょっと品がなかったかな?と思うような一面がありました。
しかしながら、名前を特定してそのうえで謝罪までさせるような事態になるとは思ってもいませんでした。

 

集まりで野次が飛ぶのは何も国会だけのことではありません。
いろんな集会でも「そうだ、そうだ!」など、いろんな野次が飛んでいます。

 

今回の問題は、女性議員が都議会で、親権に晩婚化対策に対しての提案をしている最中に、個人攻撃をしていることです
結婚できないのか?産めないのか?
野次を飛ばした本人がどのような方か知りません。都議会から衆議院議員や参議院議員に立候補して、もっと出世したい人かもしれません。
しかしながら、登壇していた女性議員さんは、区や身近な人の代表として、信頼を集め、票を集めて当選をした人です。

 

その人に対して、一方的な価値観で、結婚できないのか?というような野次は、もはや単なる野次ではなく、
自分の地位が高いのかどうかは知りませんが、もはや女性蔑視ともとられる時代錯誤の誹謗中傷以外の何物でもありません。

 

後で詫びた、とはいえ詫びればなんでもすむのか?という問題もそうですが、組織票の組織の末端として、
または一市民としてのわれわれの政治家の選択も迫られているような時代なのでしょう。


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